• 『地方政治及び行政を考える会』は、宮沢昭夫を中心とした政治団体です。
  • 宮沢昭夫と共に、宮沢昭夫の政治理念に共鳴して頂いた方々によって、構成・運営されています。

広く市民の方々の『声』を集めています。どうぞ、ご協力ください。

    議員は、市民の代表として、民意を反映して、議会で発言するものです。
    中には、ほとんど発言しない議員もいらっしゃいますが、来たる選挙を前にして、宮沢昭夫は、原点に立ち返り、議会にきちんと民意を反映できるよう、まずは一人でも多くの方の『声』を集めたいと思っております。

    どんなことでも構いません。あなたの矢板市政に求める『声』をお聞かせください。あるいは、宮沢昭夫に対する応援メッセージでも結構です。

    矢板市外の方でも、矢板市に対して何か『声』があれば、どうぞ。或いは矢板市に関係なく、地方議会や地方行政に対して『声』があれば、お聞かせ下さい。

    送信フォームは、下の方↓にあります。

政務調査費の使途について

    また、こちらからのアンケートとして、昨今、話題の政務調査費について1つ。
    政務調査費においては、その使用内容の線引きがなかなか難しいところですが、本来、議員が議会できちんと討議できるために必要な調査研究費としてあるものであり、言わば議員の勉強を促進させるものです。ですので、コピー代、インク代、パソコン代等の事務所費は、その適応外にすべきだと考えますが、皆さまは、どのようにお考えになりますでしょうか?

    送信フォームは、下の方↓にあります。

「地方政治および行政を考える会」では、
         準会員およびボランティア会員を募集しています。

    ◇ 準会員

    • 活動報告書が発行される度に、必ずお手元に届けられます。
      (Eメールでの送付も可能です。)
    • 市民参加の勉強会や研修会のご案内をいたします。
    • 判断の難しい事案などについて、民意をはかるためのアンケート調査等を行うことがありますので、ご協力ねがいます。
    • 生活の中で、お困りの点やご要望等があれば、宮沢昭夫がいつでもご相談にのります。

    ◇ ボランティア会員

    • 活動報告書の配布や、各種勉強会の準備、アンケート調査等のサポート協力をして頂きます。
    • 議員政策提案の議案づくりを一緒に考えて練り上げて頂きます。
    • その他、種々の活動のサポートをして頂きます。

      ※各会員の活動参加は全くの自由で拘束されるものではありません。インターネット上だけでの参加協力でも可能ですし、各自の可能な範囲で結構です。

★ 会の運営は募金に寄って運営されていますので、入会費や年会費はかかりません。

送信フォームは、この下↓にあります。

上記、皆様の『声』、政務調査費についてのアンケートにご協力頂ける方、当会への入会を希望される方は、こちらの送信フォームをご利用ください。

或いは、こちらからPDFファイルをプリントアウトしてお使い頂けます。

募金のお願い

    「地方政治と行政を考える会」では、会運営のための募金を募っています。募金をして頂ける方は、お手数ですが、電話・FAX・Eメール、いずれかの方法でご連絡頂けますよう宜しくお願いいたします。



お問い合わせ、募金等のご連絡は、下記までお願い致します。

〒329-1574 栃木県矢板市乙畑1630-22

「地方政治及び行政を考える会」宮 沢 昭 夫

    電話:0287-48-0057  FAX:0287-48-4136
    e-mail:oika22@krb.biglobe.ne.jp
    (e-mailの際は件名に「地方政治及び行政を考える会の件」と必ず明記してください。)


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